スミスのコツコツブログ

アマゾン・Apple・映画ドラマ・ミニマリストについての日々をコツコツお届けます。合言葉は「この俺にできるなら皆もできる」

スミスはYmobile(ワイモバイル)を使って(浸かって)います。

 

 どうもスミスです。

格安スマホがチマタを席巻する昨今でありますが、

私も昨秋に大手のキャリアからワイモバイルに乗り換えました。

 

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ワイモバイルに機種変してみて

ソフトバンク回線を使用し通信もどの時間でも安定しており、 今のところ問題なく使えております。

 

家族といっしょに乗り換えまして家族割(2台目からは月500円割引)も使えて大変便利です。

 

大手キャリアを使用していた頃と比べてだいたい月額4000円くらい削減できて助かっております。

(ちなみにキャリア時代の通信量は月2GBで、ワイモバイルでも2GBです)

 

 ヤフーとの連携

  

しかもお手持ちのヤフーとのアカウントを連結できますので、ショッピング面でも大変お買い得なところもあります。

 

先日購入した新しいお財布も14000円くらいでしたが、ワイモバイル会員(さらにエンジョイパック会員)ということでさらにTポイントがついて、実質10000円くらいの購入ができました!!

 

また他にも2、3日に一度くじができたり、くじでマイレージで貯めたらパケットが無料でもらたりと、ユーザーを楽しませてくれる充実した内容があります。

 

 

 

 

店舗があるから安心

格安スマホは自分で設定せねばならないシーンが多いため、自己責任的な部分が多いのが格安スマホです。 

 

万が一、格安スマホの操作プロセスでクレームを出すとそれは勉強不足なご自身のせいだと受け止められても仕方ありません。「通信面は自分で管理するから料金を下げて欲しい」という方に向けたのが格安スマホであります。

 

逆に「操作方法がわからないから充実したサービスをして欲しい」が大手キャリアの存在価値であると見ます。

 

ですがワイモバイルは全国に店舗が構えてありますので、万が一操作方法で疑問があれば、店舗のスタッフさんに説明を聞きにいくことができます。

 

実際に私がワイモバイルの店舗へ足を運んだときも結構多くのご年配の方が熱心に操作方法を聞いていらっしゃいました。

 

 

ワイモバイルは「第四の大手キャリア」 

ワイモバイルの店員さんも大変親切でしたが、実はワイモバイルは「格安スマホ」の部類にはならないとこのことです。「格安の第4のキャリアと捉えてください」とのことでした。

 

毎月の使用料が安くなるし、店舗もあってサービスも充実しているとなれば確かに「格安スマホ」と「大手キャリア」の間をバランスよく取り持っているのが「ワイモバイル」というわけですね!!

 

 

メリット

・とにかく安い!大幅なコストカットができます。

・他の格安スマホと違って店舗があるので安心。

・家族割がある(2台目から月500円割引)

・どの時間帯でも通信が比較的安定している。

・ヤフーとヤフーショッピングとの連携が充実

・利用料金項目が必要最小限のためわかりやすい。

 

デメリット

・ギガのくりこしができない。

・大手キャリアと同じで2年契約であり、更新月以外の解約だと解約手数料がかかる。

・ワイモバイルで購入したスマホには保証をオプションでつけることができるが、大手時代から使っていた持ち込みのスマホ(SIMのみ契約)には保証がつかない。よって壊れたら全額自己負担。もちろん以前のキャリアでの保証もつきません。

・親会社ソフトバンクからの乗り換えだとそんなに恩恵はない。(それでも割安になるのは間違いありません)

 

 

 まとめ

格安スマホをどこにしようかお迷いの方で、ヤフーのユーザーの方はぜひワイモバイルをおすすめいたします!